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【悲惨】高校時代からの彼女をイケメンハイスペック大学生に寝取られた……。周りから将来の結婚を仄めかされるようなカップルだったのに。

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まずはスペックだな


二十歳のmarch在籍の学生。全てにおいて並みの能力しかない。背丈も172、平均身長。

彼女
同学学部在籍、二十歳。顔は普通だが体がとにかくエロイ。胸と尻がでかくて、肌がクソ白い。
スタップ大学の音楽サークルに入ってる。

寝取り男。
スタップ大文系、二十歳。身長180前後っぽい(直接会ってないから知らん)。顔はなんだろ、三浦春馬みたいな面

俺と彼女は高校からの付き合い。
幸いなことに?学力もほとんど同じだったので、お互いスタップと諭吉大学目指して落ちて、今の大学に来た。
周りからは将来の結婚を仄めかされるような、そんなカップルだった(と思う)。

大学入って二年目までは順調だった、二年目までは。
二年の夏、彼女が事後報告でスタップ大の音楽サークルに入ったことを報告してきた。
彼女の音楽の趣味は割とマイナー趣味(昔のアメリカンソウルとか、ファンクとか)で、かねてから
そういった音楽を語り合える仲間が欲しいと口にしていた。
残念ながら内の大学の音楽サークルはチャラチャラしたバンドサークルばかりなので、サークルにあこがれを抱いていた彼女は
若干幻滅していて、ただいのサークルを探していたらしい。
そこで見つけたのがスタップの音楽サークルだった。

今思えばアホだけど、その時の俺は純粋に喜んでいた。
俺は彼女の好きな音楽には全然疎いので、彼女に趣味を語れる仲間ができて嬉しく思っていた。
時は流れて二年の秋口の晩、ある事件が起きた。
彼女との連絡が丸一日取れなかったんだ。
彼女はどちらかというと俺に依存的で、どんなに些細でも一日に一回は俺にLINEを送ってきていた。
それがその日はまるで無く、俺の方から23時頃に連絡したのだが、その日のうちに既読がつくことはなかった。
そして、その日を境にそういった日が増えていった

彼女の浮気を知ったのはその年の暮だった。
大学の冬休み突入と同時に俺と彼女は大阪京都に2泊の旅行に行った。
最初の晩、彼女とダブルベッドで寝そべりながら談笑しつつ、行為に移ろうと彼女にキスをした。
のだが、若干彼女の方が口を閉じていた。従来なら舌を受け入れてくれる彼女なのになんだか抵抗されていた。
そこで、俺はふと彼女の連絡頻度低下のことを思い出して、嫌な汗が出た。

彼女は「え?」みたいな顔をする。
彼女は「どうしたの?」と聞いてきた。

俺は「今日は疲れちゃった(笑)」みたいにごまかして、そのまま寝る雰囲気にもっていった。
それからは気まずい雰囲気になり、彼女をなだめて寝かせた。
俺はそれからずーっと眠れなくて、ベッドの上でぼーっとしてた。
深夜3時くらいだったと思う、彼女の携帯を見ようと思った。
彼女はiPhoneで、ロックの指パターンも知っていた。
罪悪感はあったけど、彼女のスマホをみた。
最初に見たのはLINEだった。

LINEには俺の知ってる大学の女友達数人と、俺、知らない男女5人、家族の名前があった。
知らない男女のうち3人は女で、多分大学かバイト先の友達だった。
残りのふたりのうち一人はバイト先の店長で、シフトに関するLINEだけだった。
あともうひとりがビンゴだった。

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 - 修羅場, 悲惨

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